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みんな、聞いてくれるぅ〜、恋人のことやねんけどさぁ〜
天から天使が運んできてくれてんやで?僕に
こりゃあ一生モンの恋やで
この恋、試してくれたら、決ぃ〜めた、てなるって絶対。

愛がなかったらさぁ、生きてる意味って、あらへんよね
キミがいてへんかったらさぁ、僕の愛は誰に捧げろ、ての?
僕の愛情はみぃ〜んなキミに捧げるでー
約束するわ、生涯ずっとやで

キミのこと想ててん
僕にしてくれたことを想うと惚れてまうやんねぇ
今、僕、めちゃめちゃ浮かれまくってるわ

いつだってキミは僕に、生きててよかったわ〜、て思わせてくれんねんもんなぁ
一緒に暮らさへん?
助ける、て、思て
どないかなぁ?
今日が晴れやかなのだって、キミのおかげやもん
どないか、きかせてくれへんかな?

愛のない生活なんて、意味あらへんやん
キミ以外に、僕、誰を愛せ、て言うん?
僕の愛情、みぃ〜んなキミのもんや
一生やで、約束や

キミのこと想ててん
僕にしてくれたことを想うと惚れてまうやんねぇ
今、僕、幸福感に満ちてんねん(o^^o)



ポール・ウェラー(Paul Weller)の「Thinking of you」です。
最愛の人、生涯の伴侶を見つけだして幸せいっぱい。て感じの歌かな。
家族とかのことは置いとくとして、恋人としてキミ以外に好きになるよーな人はいてへん、いてるわけないやん、てな感じのこと、言うてまうだけのめり込んでるんだもんねぇ
ごく普通の、なんてことないよーなことだって特別なもん、みたいに思えたりするんだろうから幸せよね〜
愛の情熱、てのはとめようがないですもんねぇ^ ^

Paul Weller “ Thinking of you ” Youtubeはこちら




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なんやそれ、て思てまいました。
国連総会第1委員会てとこでの核非合法化の合同声明に日本不参加ての。
全ての国は、核兵器を非合法ってことにして、核兵器のない世界に到達する努力を強めねなあかん、て声明ね。

日本も参加せぇへん?て誘われたの、先週だったし、検討する時間が足らんかってんもん。てことで参加しなかった、と言うてるようですけど。
参加する・しないをどうしよ?て悩むて何なん?
日本は参加せぇへん?て呼びかける側にいないとあかんのんちゃうん?
オスプレイの配備にもよう口出されへんかったし。
日米安保が大事やねん。
米国の機嫌を損ねるよなこと、ようせぇへんわ。てのなんかな?
日本が世界に向けて強力に発信すべきテーマやろ?て思うのになー。

なんやそれ、て言うたら、も1つ。
解散せぇへんの?年内には解散してくれへんとなー。
いやいや、いつ、なんて言えませんわー。
てなこと言うてる国会のお話ね。

近いうち、言うといて、全然そんな気配ありませんやん!とイライラするのもわかるんだけど。
なんで年内年内言うんやろ?て思てたら、お金の絡む話やってんね。
党を出て新党結成。なんて話題が出ると、年内にしとかないと政党交付金貰えないから、今のうちに結成しとくんよねー、なんて話になるでしょ?
1月1日の所属議員数に応じて配分されるから、年を越えてから結成しても、交付金は元の政党に持っていかれるのよね。

で。
年内に選挙があったら、前回減らした自民党なんかは議員数増えるやろ、と。つまり交付金が増えるやろ、ということで。
民主党にしたら、議員数は減るやろ、と。
でも、年明けまで選挙しないでいたら、議員数減っても交付金はそのままの額が手に入るから、お得やん、ということで。

そんなんで揉めてんの?と思たらアホらしいてしゃあないですね。
1月1日の議員数で交付金の額を決める、ての、毎月1日の議員数とかに変更せいや、て思てまいますね。

フェアにいこうや、て気、あらへんのでしょうね。
党利党略ばっかりですね。
力合わせて頑張ろー、みたいなんはなくて、足引っ張るばっかりですやん。
でも、これについては民主党の方が見苦しいのかな?


こんなつまらんことに係わってる場合か?
ドカッと座ってゆったりしてる場合なんか?
ホンマにお前やったら変えられるって

長いもんには巻かれとけ、ていつも言われてたけど。
そんなん試してみなわからんやろ?
俺らが力を持てるようになれるかなんてな。

いっちょ、やってみぃひん?
それとも、その底辺の生活していくんか?
わかるやろ?物事ってのは変えられるんやて。
せや、壁は崩せるねん

政府に亀裂が入って体制は崩壊や
結束は力やねんて
明かりは消える
壁は崩せるんや
出来るんや
出来るねんて
力合わせるでー

競争はカラーTVにさんざん映ってる
俺たちビデオのポーズボタンを押したみたいに変わってへんのか?
国会のいうまま、支配されたままなんよねー
持てる者と持たざる者がいてんねん
貧富の差、てのが団結を脅かすんや
目の前にニンジンぶら下げられたロバみたいに仕事仕事って仕事に追われるんよなー
どうすべきかわかってへん間はね

しっかり理解しようやないの
階級ってのはあるんやて。
神話の出来事やあらへん、て。
でもな、エリコの城壁みたいに
壁は崩すことは出来るんや

政府に亀裂が入って体制は崩壊や
結束は力やなー
明かりは消える
壁は崩せるんや
戦うべき時がきたんや
団結や、力合わせるでー

ビクビクして暮らしてくつもりなんか?
10番目の公衆の敵は権力闘争してる奴らや
ええ思いするだけして、責任は押しつけるんだよなー
昇給なしやでーってなー

いっちょ、なんとかしたろかい、て思わんか?
それとも、その底辺の生活していくんか?
わかるやろ?物事ってのは変えられるんやて。
せや、壁は崩せるねん


ま、あいかわらず、微妙な訳なんですが。
H.P.
こういうイニシャルで書かれるとなんやねん、これ?てなるから辛いわー。
政治的なこと+英国、てので、これかな?と思ったのがHouse of Parliament。
略してH.P.。
全然別のことなんかもしれへんですけどねー。
ちなみに、何かな?と調べてるときに見かけたんで、ちと紹介。
英国も歴史あるだけに古い法律が改正されないまま残ってたりするんですけど。
国会議事堂で死ぬのは違法なんだとか。
ぽっくり逝ってまうまで仕事してたってことでしょ?
でも、そんなのダメなんだってね。変なのー。

Jericho。
ジェリコて読みたいとこなんだけど、旧約聖書のエピソードのことっぽいから、ここはエリコで。
Jを発音しないのね。
パレスチナの街の名前だけど、攻められて城壁崩された、て話があるんやて。
神話がどうの、てのがなかったら人の名前なんか、なんなのか、わかんないとこやったわ。

The public enemies, No 10
10番目の公衆の敵
コレはいいとして。
1から9は?11以降は?と気になりますね。
ジョン・デリンジャーがpublic enemies No.1と呼ばれる悪者でしたけど、それって米国の話ですしねぇ。
英国は英国で1番から指名してるのかな?
わかんないなー、ての、多かったです。


The Style Council “ Walls Come Tumbling Down! ” Yo(Live on Whistle test)utubeはこちらへどうぞ。




この歌、好きやわー。てなる理由なんてのはいつも同じとは限らないですよね。
メロディに惚れたわー、てなこともあれば、この歌声にメロメロやわー。てなこともあります。
なんやわからんけど、カッコええわー。てなこと思うことだってあります。

どこの誰ともわからん人の歌だったら、何の前提もありませんから、素直に聴いていられるんですけど。
お気に入りやねん。てミュージシャンの場合は違いますよね。
すでに気に入ってるんだから、しょうもないもんはやめてやー。と厳しめになってしまいます。
よっぽど路線変更してなければええやんええやん。てなるのはなるんですけどね。


で。
ポール・ウェラー(Paul Weller)。
ヴォーカルを他の誰かに任せて演奏に専念、とかアホなことせえへん限りはアニキ、ついていきますぜ。てファンであり続けるつもりではいるんですけどね。
「That Dangerous Age」のコーラスがめちゃお気に入り。
欧米人のコーラスて、特に意味のないフレーズをカッコよく聴かせるでしょ?
コーラスてもんやなくて、フッとかハッとかいうだけ、てなのも結構好き。
コーラスて添えモノのようでいて、ないとなると、ガクンと感じが変わってしまったりもしますから、重要ですよね。

で、この曲の場合はShoop... Shoopてな感じなんですけど、これがまた、ピターっとくる感じにおさまってるから、カッコイイー。てなるわけですよ。

朝、起きるのに
彼は目ぇ覚ますのに、めちゃ時間食うんだわ
お金の問題で、うんざりしてんねん
(危険なお年頃やねん)
人生無駄にしたわ
(危険なお年頃やねん)

と歌てくわけです。
どう聴いてもハッピーな内容やない歌詞ですけど、こういうシニカルな曲てのがけっこう受け入れられてるんだから面白い。
恋愛の歌か応援ソングしかないってのも芸がないですもんね。


Paul Weller " That Dangerous Age " (Live Jonathan Ross Show) Youtubeはこちらへどうぞ。




自分らしくある。ていうの。
ちゃらんぽらんでええかげんな奴。ていうイメージの人もいれば、あくどいことでもなんでもする奴、気弱でおどおどしてる奴。
あんまりよくないイメージの人もいくらでもいるんでしょうけど、そういうのが君らしいね。ていうのはヤなもんじゃないですか。
なので、ホントはええ子やねん。て言われるような部分が自分らしいと言われる部分なんでしょうね。

でも、いつも自分らしくあるのは実際には難しかったりしますよね。
それだけに、わが道を行く、て感じの人ってカッコよく見えたりします。
押し通すのも難しい局面がないわけりませんし、打ちひしがれることだってあるでしょうけど、乗り越えて進んでいくと、もう惑うことなんてなくなるんでしょうね。

ポール・ウェラー(Paul Weller)って、すべてが順調で思い通りになってきたわけではないけれど、自分の信じた道を突き進んできて今も継続中。って感じがカッコイイ。
彼がジャム(The Jam)の頃にカーティス・メイフィールドの「Move On Up」をカバーしています。



いろいろな困難が待ち受けているだろうけど、目的に向かって突き進め。
集中して取り組んだら成し遂げられるって。
てな感じの歌なですけど。

家族を大切にする、とか、充実した生活を送る、とか比較的身近な目的だってかまわない。
本腰をいれて目一杯人生を生きよう。
そしたら人生楽しめる。
本来の歌のメッセージとは違うんでしょうけど、ポジティブにいこうやないの。て感じがとてもすき。

彼自身、自分の音楽ってものを追い求める求道者っぽくもありますが、充実してるよねー。て思えますし。
この曲、似合いすぎ。て思ってしまいます。


Curtis Mayfield " Move On Up "( Live at the Marcus Garvey Community Centre) Youtubeはこちらへどうぞ。


The Jam " Move On Up "(Live) Youtubeはこちらへどうぞ。




5月25日はポール・ウェラー(Paul Weller)の誕生日。
'58年生まれだから、もう54歳。

その存在感は高まるばかりですね。
でもそんな立場に安泰しませんね。
チャレンジャーやなー。て思います。

そういうスタイルは好感を持てますね。
安泰は停滞につながると感じているんでしょうね。


「 The Changingman 」では、現状に満足できない男が変化していくんだ。と意思を持って成長していこうとする歌なわけですが。

考えてみたら、何も変わらずに年齢を重ねてく、なんてのはありそうですが、そうそうないことなんですよね。
ゴロゴロして過ごしてると肥えてくるものですし、勉強や体力なんてのも、何もしなかったら衰えていきますしね。

意識する・しないの差があるだけで、人はどのみち変わっていくのなら、ええように変わっていきたいものやね。て思ってしまいます。

チェンジといえば、現状打破なイメージで。
なんとなく急変することを意味しそうですけど。
この歌を聴いていると、ちょいちょい変えていって、望む未来を手に入れることは誰にでもできるはず。という気になってしまいます。
前向きに行動する気になるものって、やはりいいですね。
ガラリとドラスティックに変化してみせるなんてのが出来たら、そっちの方がカッコいいんでしょうけどねー。
自分の信念ってものをまもって生きていきために変わり続ける。
変わらない自分でいるために変わり続ける、てのはかっこいいですよね。



Paul Weller " The Changingman " Youtubeはこちらへどうぞ。




プロフィール

カテンベ

Author:カテンベ
音楽とか映画とか本とか、ゲームとか。
お気に入りのもんだったのに、最近接してないなぁ、てのを見直してみようかな、て思っとります。

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