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あたしの陰におって、しんどい思いしたんちゃうん?
陽の目をみることなかったんやしねぇ
あたしを輝かせて満足してくれてさぁ
あんたらしいわ
あんたって、いっつも一歩下がってくれてたんやもんね

おかげで、あたしは栄光を手に出来たんよ
あんたが力の源やってんで
長いこと、表にでることもなくいてくれた素敵な人やわ
つらいことも言わんと笑てくれててんもんね

知ってた?あんたって、あたしのヒーローやねんで?
あんたみたいになりたいて思ててんで?
あたし、鷲よりも高く飛べるんよ
あたしの翼にあんたが風を送ってくれてるから

気づいてへんよーに見えたかもしれへんけどね
あたし、心ん中では、みぃ〜んなわかっててん
あんたがいてへんかったら、あたし、こうはなってへんかったわ

知ってた?あんたって、あたしのヒーローやねんで?
あたし、あんたみたいになりたかってん
あたし、鷲よりも高く飛べるんよ
あたしの翼にあんたが風を送ってくれてるから

知ってた?あんたって、あたしのヒーローやねんで?
あたし、あんたみたいになりたかってん
あたし、鷲よりも高く飛べるんよ
あたしの翼にあんたが風を送ってくれてるからね
あんたが支えてくれてるからやねんで

あたしの翼がとらえる風ってね
あんたなんよ、あんたなんよ、あんたやねんて、あんたがあたしの翼を支えてくれる風やねんて
飛ぶねん、飛んでくねん
あんたがあたしを高いとこへ飛ばせてくれんのよ
あんたが支えてくれてるから
あんたが風を翼にくれるから

飛ぶねん、飛ぶんよ、空に向かって高く飛ぶんよ
空に手ぇ届くわ、てくらい高くね
ありがとー、ありがとー
よかったわぁ〜
あんたがあたしを支えてくれて



ベット・ミドラー(Bette Midler)の「Wind beneath my wings」です。
あんたのおかげでこうしてやってこれたわ、ありがとー
て感謝の気持ちを伝えるのは大切ですよね
この歌やと、わかっててんけど、言えずにいたのを言うてみた。て感じやけど
言えずにいたのか、言わずにいたのか、てのも大きな違いを生みそうやんねぇ
何も言わないままでいたら、相手が離れていってしまって、てなことだって、ない話やないもんねぇ
後悔して、ごめんねー、みたいな歌になってても、それはそれで胸に響く歌になってたんかもしれへんけどね〜

こういうの、て、恋人だったり、仕事のパートナーだったり、てのもあるんでしょうけど
励ましたりして、精神的に支えてくれて
やる気と才能を引き出してくれたりなんかして
力を発揮できる環境を整えてくれて、て感じなんやろなー、て思たら
スポーツ選手と親、なんてのも、こんな関係だったりすること、多そうやなぁ、て思てまいました


Bette midler - wind beneath my wings Live HD - Youtubeはこちら



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変わってもうたりしてたりもすんねんけど、一生忘れられへん場所ってもんがあるのよね
ずっと変わんないだろなーてとこもあれば、なんやねんなー、てなってもうたとこもあんねん
なくなってもたとこもあるし、変わらずあるとこもあるんよね

どこにも思い出があるんよ
恋人や友達と過ごした時間を今でも思い出しちゃうのよねー
亡くなった人もいれば存命の人もいるんだけど、皆、大好きだった人たちなのよ

だけど、そんな友達や恋人たちもあなたとのことにはかなわないのよね
思い出は太刀打ちできないよね
今の愛の行方を考えてもうてるんだもん

過去の人たちや思い出なんてもんを捨てさるわけやないんだけどねぇ
時には思い返して懐かしむやろと思うしね
でも、そういうことよりもあなたのことが大切なの


ビートルズ(The Beatles)の「In my life」なんですけど、いろんな人がカバーしてるのよね。
若い人が歌うよりは、ある程度の年齢の人が歌うのがふさわしい感じのこの曲に思えるのよね。
ベット・ミドラー(Bette Midler)も歌てるの。

あなたが大切なの。
これまでに大切な人たちがいて、大切な思い出として持ってはいるけどそれよりもあなたのことが大切なのよ。と現在進行形の方を大事にしてるの。

単純に恋愛のことを言うてるような感じもするし、友人知人とのつきあいよりも子育てを優先する親の愛情のような感じもします。
過去のしがらみよりも新しく切り開く未来が大切、と日々奮闘する人の歌みたい。
必要以上に深読みしてしまいたくなるよな魅力がビートルズの曲にはあるのよねー

Bette Midler “ In my life ” Youtubeはこちら




ごくたま~にホコリが舞ってるわ。くらいの雪は落ちてくることはあっても積もることなんてないとこに住んでると、暖冬でもそうでなくてもそれほど変わらないように思うくらいですけど。
寒いなー。てなのが当たり前の冬。
暖冬って何なのさ。
暖かくなんてないよ。て思ってしまいます。
ぴゅーっていうような風の音だけでも寒い気がします。
夏は、ぴゅー、なんて音ではないようにも思うんですけど。
でもここ最近は暖冬が当たり前なのかと思うくらい多かったですよね。
そうすると、暖冬とは言われない今年の冬はどうなんでしょう?

雪が積もるとこだと、暖冬違うなー。本格派の冬だわ。て思たりしてるものなんでしょうか?
暖冬の年だって雪は積もるのは積もってたんでしょ?
どうなんでしょうね?

冬のスポーツといえば雪っていうイメージがあるからスキーだったりスノボだったり。ていう感じを頭に思い浮かべたりしますけど。

冬にやってるスポーツって、冬限定なものばかりではないですよね。
駅伝とかラグビーとか、ちょっと冬に目立ってるのもありますし。
季節関係なさそうなサッカーとかテニスとかもありますし。
最近気になってしかたないクリケットもやってます。
これは相変わらずTVの試合結果を観るのが面白いというか興味深い。

お昼ご飯休憩なんて言葉が飛び出してました。
途中でハーフタイムの休憩が入るスポーツは多々あるんでしょうけど、お昼ご飯休憩って。
どれほど長い試合時間なんでしょう?と想像を巡らせるのが楽しい。

観ていて面白いものなのかな?とか思ってしまいますけど、世界ではこのスポーツをしている国は多いんですよね?
キャッチボールをしていて後ろに逸らしたボールを追い掛けるような感じで転がるボールを追う選手の映像をみたり、ごっついプロテクターをつけて打席に立つ選手とかを観ると、これってどんなスポーツが普通なのかな?と興味は深まるばかり。

でも、試合をちゃんと観て楽しめる自信はありませんから、クリケットについて詳しくは知りたくはありません。
知らないでいた方が楽しんでいられそうですもんね。

冬の間もいろいろなスポーツが屋外で行われるということは。
雪には負けない。というよりは、雪の影響はそれほど受けない地域が多いということなのでしょうか?

スポーツなんかにはアップテンポな音楽が似合うんでしょうけど。
冬って、あったかい感じのする曲が似合いますよね。

シチューのCMなんかで流れる曲はそういう冬のイメージがどことなくしますね。
家族団欒なイメージも冬にはあるのでしょうか?

寒さに耐えるような厳しさに耐えるようなイメージの曲も冬には似合いますね。
そういうのもあってか、演歌なんかは冬の日本海が似合いそうなイメージですもんね。
でも、耐えるだけでなくて、希望もつけといてほしい。

うまくいかなくても、そういう時期があるから花開くときにはきれいな花を咲かすのよ。てな感じのハッピーエンドが待ってるはずだから頑張ろ!てな曲はいいですよね。


そんなイメージの曲で最初に思い浮かぶのはベット・ミドラー( Bette Midler )の「 The Rose 」。

映画『ローズ』の曲ですけど、はじめて聴いた時はまだみてませんでした。
でも、なんとなく、情景がみえてくるような歌声で。
聴いてて曲の勝手なイメージは浮かび上がってきてました。
もちろん歌詞なんてちゃんとわかんないから雰囲気だけでのイメージですけど。
暖炉を囲んだ家族が食事の支度をしている、ていうのを窓の外から、いいなー。暖かそうだなー。て眺めてるようなイメージ。

持たざる者の願望・切望という感じなのにどこか温かさを感じさせる不思議な歌声。
当たってはないけどそう遠いハズレ方でもないですよね?



Bette Midler " The Rose " Youtubeはこちらへどうぞ。


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カテンベ

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音楽とか映画とか本とか、ゲームとか。
お気に入りのもんだったのに、最近接してないなぁ、てのを見直してみようかな、て思っとります。

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